CFで負けたらレイプという風潮(2022年5月22日)

本日の更新はAVで見つけたCFからローションレイプ激乳FUCK[2000年]を公開します。

キャットファイトもので闘って負けたらレイプされるという作品は結構ありますよね。おそらくその流れを作ったのは2001年8月にリリースされたSODさんの「女格闘家ガチンコキャットファイト」だと思います。その後もSODさんで作られたキャットファイト作品では負けた女の子がレイプされるという流れが続けられて他のメーカーも一部真似したりしていって「キャットファイトで負けた女の子はレイプされるという風潮」が出来上がっていった気がします。しかしその流れができる一年前にキャットファイトで負けたらレイプされるという作品が存在してました。それが今回紹介するローションレイプ 激乳FUCKシリーズになります。もしかしてこの作品がSODさんの作品に影響を与えてしまった可能性はあります。

一応言っておきますと私はキャットファイトは見たいですがレイプは見たくないです。ですので、いつもこのシーンは早送り安定といった感じです。レズレイプであってもほとんど見ません。勝者が敗者を一対一でいたぶるというのはまだいいですが、闘いに関係ない男や女が集団でがやがやと入ってきて、闘って負けた女の子を襲うのはどちらかというと見たくないというのが本音です。もちろんそういうのが好きな方がいらっしゃるのも理解できますが、個人の感覚的には合わないという感じです。

闘いをより真剣に行わせるという手段として、「負けたらレイプ」というのがどれくらい有効なのかはわかりませんが、あくまでも個人的な嗜好でいくと、脅されて負けたら大変なことになると追い詰められて闘うCFではなく、相手の女に負けたくないから闘うというCFが好きです。負けたから〇〇されるとか勝ったらお金がもらえるからとかではなく、闘いの始まりの動機はそのようなものであっても、今闘っているこの女に負けたくないから闘うという感情的なキャットファイトというのが個人的に一番ストライクな感じです。

まあそんな訳で本シリーズは手放しでお勧めできる作品ではないかもしれませんが、第一作目のCFはローションレスリング系のCF作品の中でもかなり見ごたえがある闘いになっております(一人ビジュアル的に厳しい方がいるのでそれがダメな方は厳しいです。一試合しか見るところがなくなってしまいますので)単純にCFとして見た時にはお勧めできる内容だと思いますのでご紹介してみました。

AVで見つけたキャットファイト
 →ローションレイプ激乳FUCK[2000年]

気が向いたらシェアして下さい
  • URLをコピーしました!

コメント

コメント一覧 (2件)

  • 私も「この女に負けたくないから闘うという感情的なキャットファイト」に萌えます。負けたらレイプではなく、むしろ相手の女から男を奪う、というキャットファイトが増えると嬉しいですね。このパターンはレズバトルものでよく見かけますが、キャットファイトでさ今一つのような。修羅場キャットファイトは中途半端な感じがしました。

  • 「この女に負けたくないから闘うという感情的なキャットファイト」は最高ですね。私も寝太郎さんと同じ意見です。私も負けたらレイプというのは惹かれませんね。負けたら見せつけSEXとかフェイスシッティングされるとかのほうが惹かれます。
    あと修羅場キャットファイトや共演絶対NG女優キャットファイトはもう少しドキュメンタリー風にしてピリッとした空気感を出したりしてもらえると個人的には凄い好みだったりするのになとは思います。でもロケットさんは貴重なCF作品をリリースしてくれるメーカーさんですのでずっと応援しております。

コメントする

目次